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任意売却

任意売却とは

こんな方に
・資金計画が崩れてローンの返済が滞った
・返済の為住宅を売却にだしたが、なかなか売れずに困っている。
・念願のマイホームが競売の危機に
・会社が倒産しあるいはリストラで収入がなくなり、住宅ローンが返済できなくなった。
・ローンを滞納しているので督促状が金融機関から届いた。
・銀行が競売するようで、裁判所から競売開始決定や不動産の期間入札決定の通知が届いた。
・債権者から期限の利益喪失や代位弁済の通知が届いた。
・怪我や病気により会社を長期休むようになり住宅ローンの返済が出来なくなった。

この状態を頬って置くと競売になってしまいます。

 

もし競売になると
・競売の価格は市場価格の3〜4割安いので、多額の債務が残る。
・競売で落札された場合、必ず立ち退きをしなくてはならない。
・残債の返済を強行にせまられる。
・給料の差し押さえもある。

 

このような状況から救われるには、信頼出来る業者に依頼して、全てを相談し、金融機関と交渉をして任意売却をする必然性があるのです。
それにより、再生が可能になるのです。

 

まずはご相談ください。
任意売却専門のスタッフがあなたの問題を解決へと導きます。
電話受付時間平日10:00〜18:00(毎週水曜日休)

 

     

任意売却記事一覧

住宅ローンの支払いが困難で、家の売却を考えている方。任意売却であればローンの残っている自宅でも銀行さんと交渉して売却する事ができます。そこで気になるのが、ローンを残したまま自宅、不動産を売却した場合、残ったローンの支払いは『どうなるのか』不安ですよね。例えば、自宅の査定価格は1600万円ぐらい、ローンの残債はまだ2000万円ほど残っているとして、貯金を使っても、差額である400万円を払う事ができな...

まず任意売買とは・・・弊社などの専門業者が債務者(貴方)と債権者(金融機関側)の間に入り両者の意見を取り入れ 競売より高い価格で売買を成立させることです。なんらかの事情で住宅ローンの支払いが難しくなった場合、金融機関は不動産を差押えして、競売にかけて資金を回収しようとします。万が一、競売にかけられてしまった場合、相場よりも安く売却され、強制的に退去されてしまう事になります。そうなる前に任意売却をす...

任意売却は、どういう流れで進めるのでしょうか。一般に住宅ローンの残債がある状態では、不動産の売却をすることはできません。しかし、残債が残っている状態の売却を任意売却は可能にし、競売の3〜4割高い金額で不動産を売却することができます。放っておけば競売にかけられてしまう状況も生まれますので、今回は任意売却の流れがどのように進むのか、そして任意売却はいつまでならできるのかを確認していきましょう。

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